月別アーカイブ 3月 2018

著者:chikuwa

英語タイピングのすゝめ

お疲れ様です。ちくわです!

今回は英語のタイピングについて話します。

①タイピングの現状

今日コンピューターなしでは仕事が行えない社会人も多いと思います。キーボードで文字を早く打ち込むため、小学校から授業でタイピングの練習を行う学校も少なくないと聞きます。

すべての指を使って、キーボードを見ずに打ち込むことは難しいです。自分もい一部の指しか動かしておらず、たまにキーボードも見てしまい、間違いも多いので、褒められたものではありません。

②自分が考える英語のタイピングの効果

タイピングで早く打ち込む練習を行うのは日本語限定となっています。基本、日本語を早く打ち込めれば確実に英語も早く打ち込めます。

しかし、英語を話すにはまず書けないといけないとよく聞きます。書けないものは話せないということが通説です。

英文を手書きで書くことが一番脳に英語を吸収させる効果があるとは思いますが、手書きを長時間続けることは疲れますし、集中しづらいと思います。

そのため、代わりに英文をキーボードでタイプすることで、タイピング能力と英語力の工場が同時に行えます。

日本語のタイピングと英語のタイピングは完全に同じではないので、今後英文でコミュニケーションをとる場合に役に立ちます。

③英文を使う機会は?

コンピューターによる英文を使用する機会は主に海外相手に仕事する場合になります。その際に英語を使用できないと話になりません。ビジネスメールや資料を作成する際には作成ルールを熟知して作成する必要があります。

以上です。

手書き、話す以外にタイピングを使用する機会も多いので、練習してみたらいかがでしょうか。

著者:chikuwa

約5か月間で大きく上達したちくわの英語学習法

お久しぶりです!ちくわです!

いろいろあって更新が遅れました。

今回は私が語学留学での約5か月間でどのように大きく上達したかを説明したいと思います!

 

 

 

 

 

①とにかく授業を忠実にこなす!

英語学校等に通っている人に限りますが、私的にはこれが一番重要だと思います。

英語学校は多くの生徒の英会話能力を向上させてきた実績があるので、そのカリキュラムに沿って学習を行うことは非常に重要です。

独学で学習するには、英単語学習、リスニングぐらいで会話の練習が非常に不足してしまします。

費用が掛かっても、日本語で通じるという逃げ場の少ない海外で英会話学習施設に行って、そこでの学習プロクラムに従うことが近道だと思います。

②興味のある分野の英文を調べてみる!

自分の興味のある分野の英語サイトをインターネットで調べると英語の知識向上につながると感じます。

興味のあることなので、自分から情報を得たいという気持ちになり、授業での英文よりも多くの文量を読むことができます。

また、わからない単語も確実に調べようとするので、英単語帳から覚えるより吸収しやすいです。

洋楽、洋画好きなら、好きな作品を英語版で読む、観ることが授業以上に英会話力向上につながる可能性があります。

③見知らぬ人と交流してみる

私は現在もフィリピンで事業立ち上げにかかわる活動を行っているのですが、最初は知らない人と交流することばかりです。

初対面であいさつをして、いろいろと質問や説明をし、お礼をメールで送るという流れを繰り返していると、自然と単語を調べずとも会話ができるようになってきます。

英語を覚えたいということは、英語を使って仕事等の活動をしたいということだと思います。

ということは、英語を使う人と交流する機会が以前よりも飛躍的に上昇します。そのため、学習している間に学習以外の交流を持つべきと思います。

現在はSNSによって、海外の方とも容易に交流できます。自分の発言、個人情報に気を付けながら交流することで英語学習の手助けとなります。

④Siri(iPhone)等の会話ナビを使用してみる。

最近のスマートフォンにはiPhone内蔵のSiriのように会話をすると反応してくれるシステムがあります。それの対応言語を英語にして会話をすることで簡易的な会話練習ができます。

自分の話した言葉が画面上に反映されるので、発音が悪いのかどうかが確認できます。

 

以上になります。

具体的な学習方法というよりは、苦痛と感じない英語習得のために必要なことを自分なりに書かせていただきました。参考となれば幸いです!